?> セブ島留学なら『本気イングリッシュ』
よくある質問

皆様からよくご質問頂く内容をまとめております。

現地体制について
はい、正社員の日本人スタッフが在籍しております。
宿泊施設と学校は同建物内にございますので、通学に際して外に出る必要はございません。ホテル内ではWifiが通じ、何かあれば当校の日本人スタッフに連絡することもできます。当校の位置するエリアはセブの中でも日系・韓国系の店舗が集中しており、日本人が多く移住しているエリアとなっております。
食費は日本の1/3~1/2程度です。 現地でどのような生活をされるかにより大きく左右されますが、昼食・夕食費用として、1週間留学で1万円を目安に留学計画を立ててください。有名店巡り、ダイビング、ゴルフ、有名プライベートビーチなどのアクティビティ・レジャーもお考えの方は、上記の額より多めに現金をお持ちくださいませ。それぞれの費用や予算は学校主催ツアーブログをご参考ください。
宿泊施設のランドリーサービスあるいは町の洗濯屋さんをご利用ください。後者の料金は1kg50~60円(2日後仕上がり)または1kg100~120円(即日仕上がり)です。お洋服に色移りや傷みなど生じることがございますので、上等なお洋服はお持ちにならないでください。
シムフリー携帯であれば、現地SIMカードを使ってインターネットや電話・テキストのご利用が可能です。2022年に法律が変わり、SIMカード購入時に本人登録が義務付けられました。海外旅行者については登録後1ヵ月のみ現地SIMをお使いになれます。それ以降の期間は現状、SIMカード購入し直しとなります。
現地の大手携帯会社は、Globe社とSmart社です。特に電波強度に優劣はございませんので、お好きなほうをお選びください。
現地での携帯の使い方は「SIMカードを購入して携帯に入れる」→「プリペイドカードを購入する」→「カード金額を携帯にチャージする」→「入れたチャージ額でデータプランを購入する」の流れになります。

詳しくはこちらをご覧ください。
フィリピンSIMカード登録義務化及び登録方法
当校は門限は設けておりません。放課後は自由にお過ごしください。
鍵の掛かるタイプのスーツケースに入れて保管をされるとよいかと思います。税関での不必要なトラブルを防止するため、貴金属やブランド物など、留学に関係のない高級品はお持ちにならないでください。空港にて関税を請求されたケースがございます。
セブから高速船で2時間のところにあるボホール島に行ったり、オスロブという町へ野生のジンベイザメを見に行ったり、綺麗な海と無人島を巡るアイランドホッピングをすることができます。マクタン島にあるリゾートホテルのデイユースプラン(日帰りプラン)などもありますので、当校スタッフにご相談ください。学校主催ツアーにもぜひご参加くださいませ。
深夜でも特に問題ありませんが、海外に不慣れな方につきましては、22時以降は大金や貴重品を持ち歩かず、1000~2000円程度の小さい紙幣をポケットか、小さな鞄に入れて外出されると良いかと思います。その場合は極力タクシーをお使い頂き、鞄は前に掛けるようにされると良いかと思います。慣れている方については、ジプニーやハバルハバルを使用して頂いても構いません。
学校・授業について
1週間コースは、6泊7日の宿泊費と30時間分の授業料が含まれています。2週間コースは13泊14日の宿泊費と60時間分の授業料が含まれています。
ファミリールームや2部屋以上に分かれてのご宿泊とすることで受け入れ可能です。お部屋の空き状況や費用をお調べいたしますので、お気軽にお問合せください。
お1人様で、2人部屋あるいは3人部屋の料金を選択して頂くことはできません。通常プランよりも広いお部屋、あるいはハイグレードのお部屋への宿泊をご希望の場合は別料金にて承っております。詳細についてはお気軽にお尋ねください。
時間割は以下の通りです。
9:10- 10:00 マンツーマンレッスン
10:10-11:00 マンツーマンレッスン
11:10-12:00 マンツーマンレッスン
12:00-13:10 ランチ休憩
13:10-16:00 課外授業(実践練習)
午後の授業はマンツーマンレッスンにも変更可能です。また、8:10-9:00および16:10-17:00にも授業を追加することができます。
初日にはオリエンテーションおよびレベルチェックテスト、最終日には卒業式があります。
当校は初心者の方にも安心して英語を学んで頂ける環境づくりに力を入れております。現地日本人スタッフのサポートのほか、当校のフィリピン人講師の多くは日本人への指導経験が豊富で、簡単な日本語を理解いたします。留学をより効果的・有意義なものにして頂くために、中学英文法・英単語の事前学習をオススメしております。
当校では最低30時間の授業をお受けいただきますが、5日間や10日間などの日単位の留学も可能です。入学曜日も決まっておりませんので、何曜日に入出国して頂いても大丈夫です。ご都合に応じて自由に留学日程を組むことができます。
フィリピン人にとって宗教・歴史上特に重要な一部の祝日(勇者の日、聖金曜日、諸聖人の日、クリスマス)とバランガイ選挙日(通例5月)を除いて、祝日も通常通り授業をお受けいただけます。祝日が被ってしまった場合でも別日に振替レッスンをお受け頂けるため、総受講時間数は変わりません。
当校は日系の非スパルタ校です。アットホームで親しみやすい雰囲気ですので、単独でのご留学や社会人の方の留学に適しています。机での勉強だけにとどまらず、実際に現地の人と英語でコミュニケーションを取ること、楽しみながら英語での成功体験を得ることを大切にしておりますので、実践的な成果を重視される方にぴったりです。
時期によって変動がございます。夏休みのような休暇シーズンですと、お子様連れのご家族の方が8割以上になります。それ以外のシーズンですと30代~70代まで幅広い年齢層の社会人・シニアの方が中心です。
一年を通じて気温は25~35度ほどあります。特に時期を選びませんが、1月~3月は1年の中でも気候が特に安定していますので長期留学の方にお勧めです。1月中旬には年に一度の大規模なお祭り(シヌログ祭)があります。
フライト・送迎について
基本プランには含まれておりません。空港からタクシーで宿泊先までお越しください。有料にて送迎およびチェックインのお手伝いを承っております。
基本プランには含まれておりません。ご自身で空港までの移動をお願いしております。有料で当校スタッフが送迎の手配をさせて頂きます。セブ島ではタクシーの事前予約というシステムはなく、流れのタクシーを捕まえるのが一般的です。
当校では提携のHISを通じてフライトの手配が可能です。料金を重視される場合はご自身で手配された方が安価です。
日本からの直行便は、フィリピン航空またはセブパシフィック航空がございます。経由便につきましては上記に加えて、アジア航空、キャセイパシフィック航空なども運航しております。片道チケットではフィリピンに入国できませんので、必ずフィリピンから第三国へ出る(あるいは帰国する)チケットのご準備をお願いいたします。
曜日や時間帯にも寄りますが、朝の直行便(8~9時台にセブ発の便)の方については、2時間30分前にホテルを出発していただければ結構です。
3回のワクチン接種が済んでいる方は、ワクチン接種証明書の提示のみでPCR検査は必要ありません。それ以外の方は帰国前にPCR検査を受け、陰性証明書を取得する必要があります。(お子様の場合は年齢によって異なります。)
詳しくは厚生労働省のWebサイトをご確認ください。
当校ブログでもご案内しております。(※最新情報ではない場合があります)
留学準備について
日本国内およびセブ国際空港では両替レートが極端に悪いため、セブ島に到着後、ショッピングモールの両替所の利用をオススメいたします。必要な場合は、当校初日に講師が両替所までご案内させていただきます。
薬、化粧品など自分にあった物以外はほとんど現地で手に入ります。注意点として、現地ではかゆみ止め・目薬の入手には処方箋が必要です。屋内の冷房がきついと感じる場合が多いですので、長袖の上着、カーディガン等は必ず一着ご持参ください。フィリピンのトイレには一般的に紙が設置されておりません。現地で購入できますが、ポケットティッシュのご準備をお願いいたします。
事前に「留学のしおり」をお送りいたしますので、詳しくはこちらをご確認ください。こちらは必ず事前に一読いただきますようお願いいたします。
締切は特に設けておりませんが、ホテルの空室状況と講師の空き状況により、直前のご留学はお断りする場合がございます。夏休みや年末年始の航空券料金は高騰しやすく、また直行便の手配も難しくなりますので、ハイシーズンについては6か月以上前に手配をされた方が良いかと思います。
Google Mapsのオフラインマップ機能は、インターネットがない状態でも現在位置を確認できます。タクシー配車アプリのGrabを使用すると、タクシー代のカード決済が可能です。facebookとmessengerはフィリピンでは大変メジャーなSNSで、予約や問い合わせをfacebook経由で行っているお店も多いです。当校では、LINEで皆様とやりとりをさせて頂くことが多く、日英翻訳機能もありますので、辞書代わりにお使い頂くこともできるかと思います。
自治体の発行するワクチン接種証明書(英文)または陰性証明書
eTravelの登録済みQRコードをご準備ください。
詳しくはブログ記事をご参考ください。
日本のコンセントの形状でフィリピンでもお使いになれます。
フィリピンの電圧は200Vですので、日本(100V対応)の電化製品を使う場合は、変圧器がないと故障します。コンセントの部分に「100-240V」の表示がある製品は海外対応しておりますので変圧器は必要ありません。通常、携帯電話やノートパソコンなどは海外対応しております。
VISAやMastercardは、ショッピングモール・スーパーマーケットなどでお使いになれます。一方で、コンビニやカフェ、個人店では現金のみの取扱いのところがほとんどです。 現地の銀行のATMで海外キャッシングの利用も可能ですが、一回の引き出し上限額が約4万円の銀行が多いです。1回につき500円ほど手数料が掛かります。 クレジットカードによっては日本で事前に海外キャッシングの申込が必要な場合があります、各カード会社にお確かめ下さい。 セブには三井住友やりそななどメインバンクの支店はありませんので、日本の銀行のキャッシュカードはお使いになれません。
医療と保険について
マンダウエセブドクターズホスピタルには日本人のための窓口(ジャパニーズヘルプデスク)があり、予約や海外保険の手続代行、通訳などのサポートをお受けいただけます。海外保険に加入されている場合はキャッシュレス(現金払い無し)で診察を受けることができます。
最終的な判断は留学者様本人にお任せ致しますが、通常は予防接種をしなくても特に支障はありません。
デング熱はウィルスを持っている蚊に刺されることで発症します。水場に近い場所以外で蚊を見る機会はあまりありませんので、通常の虫刺され対策で十分防ぐことができます。
セブでは犬、猫など、狂犬病の媒介となる恐れのある動物全般には触れないようにお願いいたします。万一噛まれてしまった場合には、すぐに病院で狂犬病ワクチンを複数回接種することで発症を防ぐことができます。
クレジットカードの付帯保険か、現地病院が保険対応している海外保険にご加入ください。
出費を抑えたい場合はクレジットカードの付帯保険がお勧めです。ただし、クレジットカードの付帯保険を使用する際はサポートセンターに電話をかけて承認されてからの治療開始となり、これに1時間ほど時間がかかります。軽度の体調不良であれば問題になりませんが、お子様の食中毒症状や交通事故、盲腸など、場合によっては時間に猶予のないケースも考えられます。その場合、いったん治療費を支払い、帰国後に保険を適用して払い戻しを受けることになります。
また、複数枚のクレジットカードを使って3ヵ月以上保険を適応させる「裏ワザ」情報がネット上にございますが、こちらの方法では保険適応ができないことを病院側に確認しております。
海外保険に入っていれば通常必要ありませんが、未加入の場合や、なんらかの理由で事後請求となった場合の医療費の目安は以下の通りです。
歯科:2000-3000円
風邪:1000-2000円 (風邪薬自体は1錠10円ほどで購入できます)
中耳炎:2000-3000円
盲腸の手術:約10万円
入院費:一泊1-2万円
病院でキャッシュレス診療に対応している海外保険は以下の通りです。
AIG損保、エイチ・エス損保、AU保険、あいおいニッセイ同和損害保険、ジェイアイ損害火災、セコム損保、ソニー損保、損保ジャパン日本興亜、三井住友海上、エース損保、日新火災海上、楽天損害保険、チューリッヒ保険、トラベルセーフティプラン、東京海上日動(要確認)、クレジットカード付帯保険(要確認)
手荷物に持ち込んで頂いて問題ありません。通常呼び止められることはありませんが、職員に質問されたときにスムーズに回答できるよう、英語の説明書を用意しておくと良いでしょう。
痒み止めは現地では市販薬がございませんので、お持ちになると良いと思います。 ハイドロコロイドなど高性能な絆創膏も現地では取扱いがございません。

アクティビティで車酔い・船酔いされる方がいらっしゃるので、酔い止めを既にお持ちであればご持参ください。(ただし現地購入の方が安価ですので、事前に日本で購入する必要はありません。)

また、お腹を下される方が一定数いらっしゃいます。胃腸の弱い方は渡航の少し前からビオフェルミン剤などの整腸剤で調整して頂くと良いように思います。
過去にアレルギー、アトピー、喘息の経験をお持ちの方は、環境が変わることで症状が出る可能性があります。対応する抗アレルギー薬をお持ちになると良いでしょう。

その他、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

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Gov. M. Cuenco Ave, Banilad, Cebu City, 6000 Cebu
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