【課外授業】孤児院訪問【セブ島留学2025】

留学情報

本日は、孤児院(Rice above family center)へ訪問した際の様子をご紹介します!今回は、生徒さん10名以上で訪問し、孤児院の子どもたち、本気イングリッシュの先生も一緒にフィリピンの遊びを体験してもらいました。

こちらはフィリピンの伝統的なゲーム「Hep Hep Hooray(ヘップ ヘップ ホーレイ)」で遊んでいる様子です。

<遊び方>

1 ”Hep Hep”の掛け声と一緒に膝の前で手を2回叩く

2 “Hooray”の掛け声と一緒に両手を上に上げて振る

司会の先生が子どもたちに順番に声をかけて、1.2を繰り返していきます。

動きと掛け声を間違えずにどこまで続けられるかというゲームです。

その他にも、2チームに別れて先生の周りをどちらのチームが早く回れるか競争したり、グループごとに分かれて、折り紙やルービックキューブをしたりしながら、仲良く交流していました。

たくさん遊んだ後は、プレゼントタイムです!

今回は、生徒さんが日本から準備してくださったお菓子や服に加えて、フィリピンで購入したフルーツなども持っていきました。

みなさん初めは少し恥ずかしそうではありましたが、積極的にお菓子を渡しており、もらった子どもたちもとても嬉しそうで、中には既に食べ始めている子もいました!

孤児院訪問は、今回のように他の生徒さんたちと一緒に行く形をとる場合もございますが大人数だからこそできるフィリピンの遊びも体験できます!

同じ年代の子どもたちとの交流は日本との違いを知る良いきっかけにもなると思いますので、セブ島留学中の課外授業にぜひ取り入れてみてくださいね!

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