セブ島留学の1日を完全公開!マンツーマン6時間って実際どんな感じ?
「セブ島留学って、毎日どんな生活をするの?」
「マンツーマン英会話6時間って、正直きつくない?」
「英語初心者でも6時間レッスンを受けられる?」
「授業以外には何をするの?」
セブ島留学を検討している方にとって、現地でどのような1日を過ごすのかは気になるポイントではないでしょうか。
フィリピン留学の大きな特徴のひとつが、マンツーマン中心の英語レッスンです。
本気イングリッシュでは、フィリピン人講師と1対1でたっぷり英語を話しながら、一人ひとりのレベルや目的に合わせて学習できます。
しかし、本気イングリッシュのセブ島留学は、朝から夕方まで教室で英語を勉強するだけではありません。
日によっては午前中にフィリピン人講師と一緒に学校を飛び出し、バジャウ族への炊き出しや孤児院訪問などの校外活動を行うこともあります。
教室で英語を「学ぶ」。
セブ島の街で英語を「使う」。
現地の人と英語で「つながる」。
そして学校に戻って、その経験についてまた英語で「話す」。
今回は、そんな本気イングリッシュのリアルな1日をご紹介します!
※スケジュール、授業数、校外活動の内容・時間・実施の有無等は、コース、日程、現地事情などによって異なる場合があります。
本気イングリッシュの1日は大きく2パターン!

本気イングリッシュでは、日程やプログラムによって1日の過ごし方が異なります。
例えば、
① 1日6時間マンツーマンで集中して英語を学ぶ日
そして、
② 午前中にフィリピン人講師と校外活動+午後にマンツーマンレッスンを行う日
があります。
それぞれ見てみましょう。
パターン① 1日6時間マンツーマン!英語漬けの1日
まずは、英語学習に集中する日のモデルスケジュールです。
| 時間 | 内容 |
| 7:00 | 起床・準備 |
| 7:30 | 朝食 |
| 8:00〜 | マンツーマンレッスン① |
| 9:00〜 | マンツーマンレッスン② |
| 10:00〜 | 休憩・復習 |
| 11:00〜 | マンツーマンレッスン③ |
| 12:00〜 | ランチ |
| 13:00〜 | マンツーマンレッスン④ |
| 14:00〜 | マンツーマンレッスン⑤ |
| 15:00〜 | 休憩 |
| 16:00〜 | マンツーマンレッスン⑥ |
| 17:00〜 | 自由時間 |
| 18:00〜 | 夕食 |
| 19:00〜 | カフェ・買い物・自由時間 |
| 21:00〜 | 簡単な復習 |
| 22:00〜 | 翌日の準備・就寝 |
「1日6時間も英語を話すの!?」
と思った方もいるかもしれません。
でも、6時間ずっと同じ内容を勉強するわけではありません。
例えば、
スピーキング
発音
リスニング
文法
日常英会話
旅行英語
ビジネス英語
など、内容を変えながら学習していきます。
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7:00|セブ島で1日がスタート!
朝起きたら、まずは授業の準備。
朝食を食べながら、
「今日は昨日より英語を話してみよう!」
と気持ちを英語モードへ切り替えます。
日本にいると、
「仕事が忙しい」
「学校や家事がある」
「帰宅すると疲れて勉強できない」
など、英語だけに集中できる時間を確保するのは意外と難しいものです。
しかし留学中は、英語を学ぶことそのものが1日の中心になります。
この環境の変化こそ、短期間で集中して英語を学ぶセブ島留学の大きなメリットです。
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8:00|マンツーマン① まずはスピーキング!

最初の授業では、まず英語を口から出してみましょう。
例えば講師から、
“How was your evening?”
“What did you do yesterday?”
などと質問されるところからスタート。
最初は、
「言いたいことはあるのに、英語が出てこない!」
となるかもしれません。
でも、それで大丈夫です。
マンツーマンなので、周りの生徒を気にする必要はありません。
分からなければ、
“Could you say that again?”
「もう一度言ってもらえますか?」
と言ってみましょう。
英語を完璧に話すことよりも、まずは自分から話してみることが大切です。
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9:00|マンツーマン② 発音・リスニング
次は、発音やリスニング。
日本人が苦手としやすい英語の音を練習したり、フィリピン人講師の英語を聞いて内容を理解したりします。
マンツーマンの大きなメリットは、自分の間違いをその場で指摘してもらえること。
発音が違っていたら、何度でも練習できます。
分からないところがあれば、すぐ質問できます。
グループレッスンでは、
「こんなことを質問したら恥ずかしいかな?」
と思ってしまう人でも、1対1なら自分のペースで学習できます。
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10:00|休憩!英語脳を一度リセット
マンツーマン英会話は、想像以上に頭を使います。
だからこそ休憩も大切。
水分を取ったり、少し体を動かしたりしながらリフレッシュしましょう。
余裕があれば、
「さっきの授業で覚えた表現を3つだけメモする」
くらいでも十分です。
6時間を最後まで集中して受けるためにも、オンとオフを上手に切り替えましょう。
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11:00|マンツーマン③ セブ島で使える日常英会話
ここでは、実際のセブ島生活で使える英語を練習します。
例えばレストランなら、
“Can I have this one, please?”
カフェなら、
“Can I get an iced coffee?”
ショッピングなら、
“How much is this?”
移動するときなら、
“Could you take me here?”
など。
セブ島留学の面白いところは、午前中に覚えた英語を、その日の午後や夜に実際に使えることです。
教室で覚える
↓
街で使う
↓
相手に伝わる
↓
自信になる
この繰り返しが、英語を「知識」から「コミュニケーションツール」に変えていきます。
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12:00|ランチタイム!
午前中のレッスンが終了したらランチ。
ここでは少しリラックスしましょう。
セブ島ならではの、
アドボ
シシグ
チキンイナサル
など、フィリピン料理に挑戦するのもおすすめです。
英語だけではなく、現地の食文化を知ることも海外留学の大切な経験です。
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13:00|マンツーマン④ 文法を「話せる英語」に変える
午後のレッスン開始!
ここでは、学校で習った文法を実際の会話で使ってみます。
例えば過去形なら、
“What did you do last weekend?”
という質問に、自分の経験を英語で答えてみます。
文法問題なら答えられるのに、会話になると英語が出てこない。
そんな経験はありませんか?
セブ島留学では、
「知っている英語」から「使える英語」へ
変えていくことを意識してみましょう。
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14:00|マンツーマン⑤ 自分に必要な英語を学ぶ
英語を学ぶ目的は一人ひとり違います。
社会人なら、
海外出張
英語ミーティング
プレゼンテーション
外国人のお客様への対応
など。
旅行が目的なら、
ホテル
空港
レストラン
ショッピング
など。
初心者なら、基礎英会話を中心に勉強することもできます。
マンツーマンだからこそ、自分の目的に合わせた英語を学びやすいのが魅力です。
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15:00|しっかり休憩!無理をしないことも大切
5レッスン終わるころには、
「今日はかなり英語を話した!」
という感覚が出てくるでしょう。
コーヒーを飲んだり、軽いおやつを食べたりして休憩しましょう。
短期留学だからといって、毎日100%の力で頑張り続ける必要はありません。
大切なのは、
無理をせず、毎日英語を使い続けること。
睡眠や食事も英語学習の一部だと考えましょう。
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16:00|マンツーマン⑥ 今日の総仕上げ!
最後のレッスン。
その日に学んだ表現を使って会話したり、苦手だったところをもう一度確認したりします。
朝には出てこなかった英語が、
夕方になると自然に出てくることも。
昨日より一言多く話せた。
先生の質問が一回で聞き取れた。
自分の言いたいことを英語で説明できた。
そんな小さな変化を大切にしましょう。

パターン② 午前はフィリピン人講師と校外活動!午後はマンツーマン
本気イングリッシュの留学生活には、もうひとつ特徴があります。
日によっては、午前中にフィリピン人講師と一緒に学校を出て、セブ島での校外活動を行うことがあります。
モデルスケジュールはこんなイメージです。
| 時間 | 内容 |
| 7:00 | 起床・準備 |
| 7:30 | 朝食 |
| 8:00〜 | フィリピン人講師と出発 |
| 9:00〜 | バジャウ族への炊き出し・孤児院訪問など |
| 11:30〜 | 学校へ移動 |
| 12:00〜 | ランチ・休憩 |
| 13:00〜 | マンツーマンレッスン① |
| 14:00〜 | マンツーマンレッスン② |
| 15:00〜 | マンツーマンレッスン③ |
| 16:00〜 | マンツーマンレッスン④ |
| 17:00〜 | 自由時間 |
| 18:00〜 | 夕食 |
| 19:00〜 | カフェ・買い物など |
| 21:00〜 | その日の体験・英語を振り返る |
※活動内容や時間、実施の有無は日程・現地事情などによって異なります。
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8:00|今日は教室を飛び出して、フィリピン人講師とセブの街へ!
本気イングリッシュでは、英語を教室の中だけで学ぶものとは考えていません。
日によっては、フィリピン人講師と一緒に校外へ出て、さまざまな活動を経験します。
例えば、
バジャウ族への炊き出し
や、
孤児院への訪問
などです。
セブ島というと、
「青い海」
「リゾート」
「ジンベイザメ」
「アイランドホッピング」
などをイメージする方が多いでしょう。
もちろん、それらもセブ島の大きな魅力です。
しかし、フィリピンにはさまざまな環境や文化の中で生活する人たちがいます。
観光だけではなかなか触れることのできないセブ島の一面を知ることも、海外留学だからこそできる経験です。

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バジャウ族への炊き出し|セブ島の「リアル」に触れる
バジャウ族のコミュニティを訪れ、食事を届ける活動などを行うことがあります。
ここで大切にしたいのは、単なる「見学」にしないこと。
現地の方々への敬意を持ちながら、
「どのような文化があるのか」
「どのような環境で生活しているのか」
「自分たちとの違いは何なのか」
について考えてみます。
日本で生活しているだけでは気づかなかった価値観に触れることもあるでしょう。
英語学習だけでは得られない経験ができることも、海外留学の魅力のひとつです。

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孤児院訪問|英語は「人とつながるためのツール」
孤児院を訪問する機会がある場合も、英語を実際のコミュニケーションに使う経験になります。
「英語初心者だから、何を話したらいいか分からない……」
という方でも大丈夫。
例えば、
“What’s your name?”
「名前は何ですか?」
“How old are you?”
「何歳ですか?」
“What do you like?”
「何が好きですか?」
といったシンプルな英語からコミュニケーションは始められます。
難しい単語や完璧な文法を知らなくても、
笑顔+簡単な英語
だけで人とつながれることがあります。
その瞬間、
「英語ってテストのためだけのものじゃないんだ」
と実感できるかもしれません。
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フィリピン人講師と一緒だから、移動時間まで英語の時間!
校外活動のポイントは、目的地だけではありません。
フィリピン人講師と一緒に行動すること自体が英語の実践になります。
例えば移動中に、
“Where are we going today?”
今日はどこへ行くの?
“How long does it take?”
どのくらいかかるの?
“Have you been there before?”
以前そこへ行ったことがありますか?
など、自然な会話が生まれます。
教科書を開いて英語を勉強しているわけではないのに、気づけば英語を使っている。
これが海外留学の面白いところです。
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12:00|学校に戻ったら、体験を英語で振り返る
午前中の活動が終わったらランチ。
ここでぜひ、
“How was today’s activity?”
“What did you think?”
など、その日の経験について講師と英語で話してみましょう。
「楽しかった」
だけではなく、
“I was surprised because ~.”
“I learned that ~.”
“It made me think about ~.”
と、自分が感じたことを英語で説明してみます。
実際に数時間前に経験したことだからこそ、
「英語で伝えたい!」
という気持ちが生まれます。
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13:00〜|午後はマンツーマン!午前中の体験も教材になる
午後からはマンツーマンレッスン。
ここで午前中の経験をそのままスピーキング教材にすることもできます。
例えば、
“Today, I visited ~.”
“I talked with ~.”
“The most impressive thing was ~.”
など。
教科書に書かれている架空のストーリーではなく、自分自身の経験を英語で話す。
これは、とても実践的な英語学習です。
体験する
↓
感じる
↓
英語で考える
↓
英語で伝える
という流れを作ることができます。
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17:00|授業終了!でも英語の時間はまだ終わらない
レッスンが終わったら自由時間。
ここからも、セブ島全体が英語の教室になります。
例えば、
スーパーで買い物する。
カフェで注文する。
ショッピングモールへ行く。
レストランで夕食を食べる。
Grabなどで移動する。
授業で習った、
“Can I have ~?”
“How much is this?”
“Could you take me here?”
などを、その日のうちに使ってみましょう。
「伝わった!」
という経験が、次の日にもっと英語を話してみようというモチベーションになります。
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19:00|勉強だけじゃない!セブ島の夜も楽しもう
留学だからといって、ずっと机に向かっている必要はありません。
友達や講師と食事をしたり、カフェへ行ったり、ショッピングを楽しんだり。
海外で実際に生活することも、留学の一部です。
大切なのは、
「英語を勉強する時間」と「セブ島を楽しむ時間」
のメリハリ。
短期留学だからこそ、勉強もセブ島生活も思い切り楽しみましょう。
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21:00|復習は30分でもOK!全部覚えようとしない
ホテルなどへ戻ったら、その日の簡単な復習。
おすすめは、
「今日覚えたい英語を5つだけ選ぶ」
ことです。
例えば、
① Could you say that again?
もう一度言ってもらえますか?
② What does this mean?
これはどういう意味ですか?
③ How do you say ~ in English?
~は英語で何と言いますか?
④ Can I have ~?
~をもらえますか?
⑤ I’d like to ~.
~したいです。
翌日、この5つを意識して実際に使ってみましょう。
インプット → アウトプット → 実践
を繰り返すことがポイントです。

正直、マンツーマン6時間ってきつくない?

結論から言うと、
最初は疲れると思います。
特に英語初心者の場合、日本語なら簡単に言えることを英語で説明するだけでも頭を使います。
でも、それこそがセブ島留学の価値でもあります。
普段、日本で英語をほとんど話していない人が、
1日6時間、英語を聞いて、考えて、話す。
しかもマンツーマンなので、自分が発言する時間を確保しやすい。
だからこそ、
「人生でこんなに英語を話したのは初めて!」
という経験ができます。
もちろん、無理は禁物。
疲れたら休む。
しっかり食べる。
しっかり寝る。
これも留学を充実させる大切なポイントです。
英語初心者でも6時間マンツーマンを受けられる?
「そもそも6時間も話せる英語がありません!」
と思った方もいるでしょう。
でも、最初から6時間フリートークをするわけではありません。
発音
文法
リスニング
スピーキング
日常英会話
旅行英語
など、内容を変えながら勉強できます。
そしてマンツーマンなら、
「分かりません」
「もう一度お願いします」
「もっと簡単な英語で話してください」
と言いやすい環境があります。
初心者だからこそ、周囲を気にせず自分のペースで学べるマンツーマンレッスンはおすすめです。
1週間でどのくらい英語を話す?

仮に、
1日6時間 × 平日5日
マンツーマンレッスンを受けた場合、
1週間で30時間。
2週間なら約60時間。
4週間なら約120時間です。
もちろん、
「30時間勉強すれば必ずこのレベルになる」
という意味ではありません。
英語力、事前学習、授業内容、本人がどれだけ英語を話したか、授業外で英語を使ったかなどによって成果は変わります。
重要なのは、
「英語を使う環境に自分を置く」
ことです。
日本ではなかなか作れない英語環境に飛び込めることこそ、セブ島留学の大きな魅力です。
留学効果を高める5つのポイント
せっかくセブ島へ来るなら、次の5つを意識してみてください。
① 間違いを恐れず、とにかく話す
完璧な文法より、まず伝えること。
② 分からなかったら、その場で質問する
マンツーマンだからこそ、遠慮せず質問しましょう。
③ 授業で覚えた英語をその日のうちに使う
スーパー、カフェ、レストランなどで実践!
④ 校外活動でも積極的にコミュニケーションする
フィリピン人講師や現地の人との会話も大切な英語学習です。
⑤ 睡眠・食事・休憩をしっかり取る
英語をたくさん話すためにも体調管理は重要です。
本気イングリッシュが大切にしている「学ぶ→使う→体験する」
本気イングリッシュのセブ島留学では、
教室で英語を学ぶ。
↓
フィリピン人講師と英語を話す。
↓
セブ島の街で実際に英語を使う。
↓
現地の文化や人々に触れる。
↓
その経験をまた英語で話す。
という流れを大切にしています。
英語は、テストで点数を取るためだけのものではありません。
人と人をつなぐコミュニケーションツールです。
だからこそ、教室だけでなく、セブ島での生活そのものを留学体験にしてほしいと考えています。

こんな方に本気イングリッシュのセブ島留学がおすすめ!
「短期間で集中して英語を勉強したい」
「英語を勉強しているけれど、話すのが苦手」
「英語初心者なのでグループレッスンが不安」
「有給休暇を使って短期留学したい」
「海外出張や仕事で英語が必要」
「英語だけでなく、海外でさまざまな経験をしてみたい」
「フィリピンの文化や現地の人たちとも交流してみたい」
そんな方におすすめです。
英語が話せるようになってから留学する必要はありません。
話せないからこそ、話すために留学する。
それでいいのです。
まとめ|英語を学ぶだけでは終わらない。それが本気イングリッシュのセブ島留学
本気イングリッシュの1日は、毎日同じではありません。
ある日は、
朝から夕方までマンツーマンで英語漬け。
別の日は、
午前中にフィリピン人講師と一緒にバジャウ族への炊き出しや孤児院訪問などの校外活動へ。
午後は、
その経験も活かしながらマンツーマンレッスン。
そして授業が終われば、
カフェ、スーパー、レストラン、ショッピングなどで英語を実際に使ってみる。
つまり、本気イングリッシュのセブ島留学は、
「学ぶ・話す・使う・体験する・人とつながる」
までがひとつの留学です。
数日間や1週間の短期留学でも、
「英語をたくさん話した」
だけではなく、
「英語が伝わった!」
「フィリピンの文化を知ることができた」
「日本とは違う価値観に触れた」
「英語で人とつながることができた」
「もっと海外を知りたくなった」
そんな経験を日本へ持ち帰ってほしいと考えています。
英語が完璧になるのを待つ必要はありません。
「英語を勉強している」から、「英語を使っている」へ。
そして、
「英語を学ぶ留学」から、「英語を使って世界を知る留学」へ。
英語を学ぶだけでは終わらない。
セブ島でしかできない経験を、本気イングリッシュで。
社会人の短期留学、英語初心者、親子留学も大歓迎です!

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